カフェ

サイエンスらいおんカフェ

2013年1月より毎月1回「サイエンスらいおんカフェ」を開催しています! サイエンスカフェとは、科学の専門家と一般の方々が比較的少人数で、身近な場所でコーヒー等を飲みながら、科学について気軽に語り合う場をつくろうという試みです。 本プロジェクトでは、栃木県内でなかなかお話を聞く機会のない面白い研究者や、栃木にゆかりのある科学者などをお呼びしてカガクなお茶会「サイエンスらいおんカフェ」を、毎月開催しています。 各回の詳細内容は、イベントカレンダー内に掲載しております。

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10月
30
2021
サイエンスらいおんカフェ第103回(小林良彦さん) @ オンライン開催
10月 30 @ 10:00 – 11:00

■10月の話題提供者:小林良彦 さん
(大分大学 教育学部 講師)
20211015-01_サイエンスカフェ103-チラシ
PDFチラシ

▼テーマ:ツタエルカガク2

▼10月30日(土)10:00-11:00
▼開催場所:オンライン開催(zoom利用)
▼参加費:無料
▼定員:15名

▼ゲスト略歴
栃木県市貝町生まれ。
栃木県立真岡高等学校卒業。
新潟大学にて原子核物理の研究を行い、博士(理学)を取得。
大学院生の頃から、サイエンスカフェなどの科学技術コミュニケーション活動に取り組む。
九州大学基幹教育院・特任助教を経て、
2020年9月より北海道大学科学技術コミュニケーター養成プログラム・特任助教。
2021年10月より大分大学教育学部・講師。
個人ウェブサイト:https://www.yoshikoba113.net/

今回のゲストは、Vol.35Vol.92にお越しいただきました小林良彦さん。
前回から約1年ぶりの再登板です。

実は小林さん、前回は北海道大学の教員として、札幌からリモート参加していただきましたが、
この10月より、九州は大分大学の教員として着任されました。
前任の北大では、サイエンスコミュニケーションど真ん中の分野でしたが、今度の大分大では、理科教育を担当されるとのこと。
大学・大学院時代の分野に回帰することになられました。

とはいえ、学部時代からサイエンスカフェに参画し、サイエンスらいおんの活動初期から色々とサポートいただいた小林さんですから、
きっと理科教育の中にも、それらを存分に取り入れていかれるのだろうと思われます。

今回はファシリテータの私も、詳しいお話をまだ伺っておりません。
前回カフェ以降の北大での活動や、今回の移動の経緯や現在の様子、そして今後の展望などを、生トーク形式でお聞きしたいと思います。
ですので、ショートバージョンとしてお送りする予定です。

「カガクをツタエル」を一貫したテーマとして活動されている小林さんの現在(いま)をぜひ聞いてみませんか?
皆様のご参加、お待ちしています。

[紹介文文責:藤平昌寿(とちぎサイエンスらいおん客員研究員)]

▼お申込み
zoomでの登録フォーム申込となります。以下のフォームからお申込みください。
http://bit.ly/lioncafe103
登録後、zoom情報がメールにて届きますので、当日はそこからアクセスしてください。
締切は当日朝9時までです。

ご質問等は info@tochigi-lion.net でも受け付けます。

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  • イベントカレンダー

    10月
    30
    2021
    10:00 サイエンスらいおんカフェ第103回... @ オンライン開催
    サイエンスらいおんカフェ第103回... @ オンライン開催
    10月 30 @ 10:00 – 11:00
    サイエンスらいおんカフェ第103回(小林良彦さん) @ オンライン開催 | 宇都宮市 | 栃木県 | 日本
    ■10月の話題提供者:小林良彦 さん (大分大学 教育学部 講師) PDFチラシ ▼テーマ:ツタエルカガク2 ▼10月30日(土)10:00-11:00 ▼開催場所:オンライン開催(zoom利用) ▼参加費:無料 ▼定員:15名 ▼ゲスト略歴 栃木県市貝町生まれ。 栃木県立真岡高等学校卒業。 新潟大学にて原子核物理の研究を行い、博士(理学)を取得。 大学院生の頃から、サイエンスカフェなどの科学技術コミュニケーション活動に取り組む。 九州大学基幹教育院・特任助教を経て、 2020年9月より北海道大学科学技術コミュニケーター養成プログラム・特任助教。 2021年10月より大分大学教育学部・講師。 個人ウェブサイト:https://www.yoshikoba113.net/ 今回のゲストは、Vol.35・Vol.92にお越しいただきました小林良彦さん。 前回から約1年ぶりの再登板です。 実は小林さん、前回は北海道大学の教員として、札幌からリモート参加していただきましたが、 この10月より、九州は大分大学の教員として着任されました。 前任の北大では、サイエンスコミュニケーションど真ん中の分野でしたが、今度の大分大では、理科教育を担当されるとのこと。 大学・大学院時代の分野に回帰することになられました。 とはいえ、学部時代からサイエンスカフェに参画し、サイエンスらいおんの活動初期から色々とサポートいただいた小林さんですから、 きっと理科教育の中にも、それらを存分に取り入れていかれるのだろうと思われます。 今回はファシリテータの私も、詳しいお話をまだ伺っておりません。 前回カフェ以降の北大での活動や、今回の移動の経緯や現在の様子、そして今後の展望などを、生トーク形式でお聞きしたいと思います。 ですので、ショートバージョンとしてお送りする予定です。 「カガクをツタエル」を一貫したテーマとして活動されている小林さんの現在(いま)をぜひ聞いてみませんか? 皆様のご参加、お待ちしています。 [紹介文文責:藤平昌寿(とちぎサイエンスらいおん客員研究員)] ▼お申込み zoomでの登録フォーム申込となります。以下のフォームからお申込みください。 http://bit.ly/lioncafe103 登録後、zoom情報がメールにて届きますので、当日はそこからアクセスしてください。 締切は当日朝9時までです。 ご質問等は info@tochigi-lion.net でも受け付けます。

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