20191115-01_サイエンスカフェ8384-チラシ

Published on 11月 15th, 2019 | by サイエンスらいおん事務局

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サイエンスらいおんカフェ第83回(参加機関ツアー)

When:
2019年11月30日 @ 13:20 – 15:00
2019-11-30T13:20:00+09:00
2019-11-30T15:00:00+09:00
Where:
栃木県立博物館
栃木県宇都宮市睦町2-2
Cost:
無料(入場料は各自負担)
Contact:
とちぎサイエンスらいおん事務局(帝京大学宇都宮キャンパス内)

20191115-01_サイエンスカフェ8384-チラシ
サイエンスカフェ8384チラシPDF

▼テーマ:らいおん参加機関ツアー~栃木県立博物館&栃木県子ども総合科学館~
※1日のみの参加もOKです。

▼11月30日(土)13:20-
▼開催場所:栃木県立博物館(入口付近集合)
▼参加費:無料(入館料は各自ご負担ください)
※13:30-のミュージアムツアーに参加後、自由見学となります。

▼12月1日(日)13:00-
▼開催場所:栃木県子ども総合科学館(入口付近集合)
▼参加費:無料(入館料は各自ご負担ください)
※当日開催の科学フェスティバル見学後、自由解散となります。

11月・12月のらいおんカフェは2日連続の参加機関訪問シリーズとなります。
サイエンスらいおんには多くの参加機関があり、年間を通して様々な企画を行っている所も多くございます。
その中の2カ所を訪れてみようという企画です。
「普段一人ではなかなか行く機会が無い」「誰かと一緒に見てみたい」など、もちろん歓迎します。

初日は、宇都宮市の栃木県立博物館です。
始まったばかりの自然系テーマ展「昭和天皇の生物学御研究」にちなみ、
この日に開催されるミュージアムツアーに参加します。
ツアー後は館内を自由にご見学ください。屋外の中央公園も秋の雰囲気を味わえるでしょう。

2日目は、同じく宇都宮市にある栃木県子ども総合科学館です。
11/30-12/1の2日間、「科学フェスティバル」というイベントが開催され、
毎年、多くの親子連れなどで賑わいます。
科学フェス6A3ポスタ
毎年、午前中は混雑するのですが、ピークを越えた午後に見学しようと思います。
子どもが多いイベントには行きにくいという方も、ご一緒に行ってみませんか?

どちらか1日のみの参加もOK、途中参加OK、自由解散となります。
わいわいお話しながらでも、じっくり見学も、もちろんOK。
一人で見るのとはまた違った発見もあるかも知れませんね。
多くの皆様のご参加、お待ちしております。

[紹介文文責:藤平昌寿(帝京大学サイエンスらいおん客員研究員)]

▼お申込み
当日参加も可能ですが、人数把握のため、できるだけ事前にメールにてお申込みください。
(お名前・お電話番号・年齢をお書き添えください。また、携帯アドレスの場合は返信メールが届くようご設定ください。)
info@tochigi-lion.net

当日は、開始時間に各館の入口付近にご集合ください。サイエンスらいおんの名札を下げている人物が目印です。
途中合流の方は、館内での合流となります。




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    10月
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    10:00 サイエンスらいおんカフェ第103回... @ オンライン開催
    サイエンスらいおんカフェ第103回... @ オンライン開催
    10月 30 @ 10:00 – 11:00
    サイエンスらいおんカフェ第103回(小林良彦さん) @ オンライン開催 | 宇都宮市 | 栃木県 | 日本
    ■10月の話題提供者:小林良彦 さん (大分大学 教育学部 講師) PDFチラシ ▼テーマ:ツタエルカガク2 ▼10月30日(土)10:00-11:00 ▼開催場所:オンライン開催(zoom利用) ▼参加費:無料 ▼定員:15名 ▼ゲスト略歴 栃木県市貝町生まれ。 栃木県立真岡高等学校卒業。 新潟大学にて原子核物理の研究を行い、博士(理学)を取得。 大学院生の頃から、サイエンスカフェなどの科学技術コミュニケーション活動に取り組む。 九州大学基幹教育院・特任助教を経て、 2020年9月より北海道大学科学技術コミュニケーター養成プログラム・特任助教。 2021年10月より大分大学教育学部・講師。 個人ウェブサイト:https://www.yoshikoba113.net/ 今回のゲストは、Vol.35・Vol.92にお越しいただきました小林良彦さん。 前回から約1年ぶりの再登板です。 実は小林さん、前回は北海道大学の教員として、札幌からリモート参加していただきましたが、 この10月より、九州は大分大学の教員として着任されました。 前任の北大では、サイエンスコミュニケーションど真ん中の分野でしたが、今度の大分大では、理科教育を担当されるとのこと。 大学・大学院時代の分野に回帰することになられました。 とはいえ、学部時代からサイエンスカフェに参画し、サイエンスらいおんの活動初期から色々とサポートいただいた小林さんですから、 きっと理科教育の中にも、それらを存分に取り入れていかれるのだろうと思われます。 今回はファシリテータの私も、詳しいお話をまだ伺っておりません。 前回カフェ以降の北大での活動や、今回の移動の経緯や現在の様子、そして今後の展望などを、生トーク形式でお聞きしたいと思います。 ですので、ショートバージョンとしてお送りする予定です。 「カガクをツタエル」を一貫したテーマとして活動されている小林さんの現在(いま)をぜひ聞いてみませんか? 皆様のご参加、お待ちしています。 [紹介文文責:藤平昌寿(とちぎサイエンスらいおん客員研究員)] ▼お申込み zoomでの登録フォーム申込となります。以下のフォームからお申込みください。 http://bit.ly/lioncafe103 登録後、zoom情報がメールにて届きますので、当日はそこからアクセスしてください。 締切は当日朝9時までです。 ご質問等は info@tochigi-lion.net でも受け付けます。

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